録画でご覧いただけます。(11月30日まで)

「ほっとけない!」地域づくりを考える集い

これからの、共に支えあう地域づくりについて、講演、パネルディスカッションや事例紹介、簡単な意見交換等を中心に地域社会に潜む課題への気づきを促す集いです。

《テーマ》

新型コロナウイルスと共に生きる地域での暮らしってどういうこと?

日常に溶け込んでいる営みや、地域の伝統文化として地域住民がたいせつにしてきたことが、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、制限されるという難しい状況が続いています。

 今回の集いは、いつまで続くかわからない、先の見えない状況の中においても、「今できることは何か」「形を変えて何かできないか」とつながり方の新たな選択肢、新たな活動について意見や知恵を出し合い、模索する機会とします。

 また、この機会が感染症あるなし関係なく、災害などの「集えない、通えない状況」や身体状況で出向けないなどの「集まりづらい人」とのつながる選択肢としても考えます。

 

【日  時】令和2年11月14日(土)13:00~14:30

【会  場】三木市立市民活動センター 大会議室

【参 加 費】無 料

【企画運営】ボランタリー活動プラザみき運営委員会

【講 師】

 ご近所福祉クリエーター 

 酒井 保さん

 

1961年広島生まれ。知的障がい者施設、市町社会福祉協議会、認知症グループホーム・小規模多機能施設の施設長職を経て、2014年に「ご近所福祉クリエイション」を創設。ご近所福祉クリエーターという肩書きのもと、広島と仙台を拠点として、全国各地を講演行脚中。イラストレーター。

【ご参加いただいた方】

①会場参加者90名でした。

②リモート11名(zoomによる参加)でした。

③当日、YouTubeでご覧いただいた方が66名でした。

下のアイコンをクリックしてお申し込みください。

※ リモート(zoom)参加について

 ・参加にあたっては、パソコンやWEBカメラ、安定したインターネット環境が必要になります

  ので必ずご確認ください。

 ・zoom参加に必要なURL等については11/11(水)を目途に、メールにてご案内いたします。

 ・Webブラウザからの参加も可能ですが、使用できる機能が制限されるため、zoomアプリの

    インストールをすることを推奨します。

 ・zoomの操作方法等については、下記のサイトをご参照ください。

    https://support.zoom.us/hc/ja

SSL標準装備の無料メールフォーム作成・管理ツール|フォームメーラー